玉置山  (奈良県南大峯山系)
 
9月18日(土) 

「大峯奥駆の道」の最終章、神武天皇うかりの玉置山から宝冠の森を回る歴史登山。
初級(実質歩行3時間30分)の案内に50人の参加する大パーティーとなった。
貸し切りバスは小型2台で狭い山道を玉置山駐車場まで。


登山口から大行列になる 9.18 10:20am



玉置山頂上より宝冠の森のピーク(右) 9.18 10:37am



勧業山の碑の案合図これから鎖場があるので心配な人は引き返すことになる
9.18 10:52am

 

 
鎖場を慎重に下るり又登る、これは初級ではなかった  9.18 11:50am



宝冠の森から十津川と熊野の山並み 9.18 0:04pm



     宝冠の森に到着    9.18 0:07pm
帰りの鎖場で雨になる、鎖はどろどろ、岩は滑るし苦労しした。


雨になったため昼食を先延ばしして玉置神社まで歩いてそこで御神酒を頂きながら昼食
神社の襖絵、神代杉、枕状溶岩を見て駐車場へ


玉置神社本殿  9.18 1:54pm



花鳥図


神代大杉  9.18 2:00pm


枕状溶岩     9.18 2:11pm

帰りは十津川温泉へ50人の大人数で「昴の湯」は断られ一の湯と滝の湯に分散して入浴
バスでは恒例の宴会で締めくくり。